カラダのインナーコアをトレーニング、体幹と呼ばれる首・肩から股関節までの胴体をストレッチし、体幹の安定力を整えます。

ライゼスポーツについて

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ライゼスポーツについて

医師と連携して芯からしなやかなボディに。健康維持にも本格アスリートにも万全対応!

医師と提携した、1人1人の健康増進プログラム。医学的観点を取り入れた「ストレッチ&トレーニング」が、怪我や病気になりにくい健康なカラダづくりをサポート。

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医師と提携したREISE SPORTSが推奨する「ストレッチ&トレーニング」プログラムは「医学的観点」で、お客さま1人1人のカラダの現状を分析し、そこから改善点を提案致します。年齢を重ねる毎に、固くなったカラダの柔軟性を向上させ、姿勢矯正、身体能力の回復・増強、血行促進などを図っていくトレーニング法。人が生まれながらに持っている健康と持続力のあるパフォーマンスを引き出します。REISE SPORTSでは、医師と洗練されたパーソナルトレーナーが連携し、少人数制で行う新しい「ストレッチ&トレーニング」です。

1Fはゴルフレッスン、2Fはメディカルトレーニング

ライゼスポーツは健康増進を目的とした個々のカラダづくりのために医師が厳選した最新の設備を備えております。1F、2F共に専門トレーナーとのマンツーマンによる指導で、 様々な用途に合わせられるトータル的なストレッチ&トレーニングを行っていただくことができます。

目的に合わせたセミオーダーのストレッチ&トレーニングメニュー

目的に合わせたセミオーダーのストレッチ&トレーニングメニュー

 

完全なる健康を獲得し、持続力のあるパフォーマンスを演じる、アスリート養成所となれれば幸いです。

dr 荒巻 「姿勢と老化」、「姿勢と運動器※1」。

整形外科医として、このテーマと長い年月をかけて向かい合い続けてきました。人は生まれてから1年も経つと重力に逆らって立ち上がり、その後は成長とともに背筋を伸ばし、膝を伸ばし、理想の姿勢へと向かっていきます。しかし、この理想の姿勢は、重力との戦いに常に勝ち続けないと維持していくことはできません。

  • 重力に屈し背中に円背を生じる。
  • 肩甲骨は拘縮し、首は前傾して顎を突き出すようになる。
  • 腰は円背とのバランスに応じて前弯、反り返りとなる。
  • 膝も屈曲して歩行するようになる。

こうした悪循環によって、多くの方は知らず知らずのうちに理想の姿勢を崩してしまい、運動器の機能低下、そして老化につながっていくのです。

また日常動作だけでは関節の可動範囲も自然と狭くなりがちであり、姿勢との相乗作用で健康的な生活にさえも支障をきたしてしまうのです。だからこそ、REISE SPORTSが推進するストレッチトレーニングは、理想的な姿勢と関節の可動域アップを目指します。

医学的観点から現在の姿勢や関節の分析を行い、その方の今にベストな「関節の到達点※2」や「理想の姿勢」を身につけるためのオリジナルメニューを作成。こうしたメニューを基に、洗練されたトレーナーがマンツーマンで、姿勢矯正、能力の回復・増強を図っていくトレーニング法です。

REISE SPORTSが完全なる健康を手に入れ、持続力のあるパフォーマンスを演じるアスリートの養成所となれば幸いです。

あらまき整形外科クリニック公式WEBサイト

※1. 骨、関節、筋肉、腱、神経といった身体運動に関わる器官の総称。
※2. 生まれ持っての体格や生活習慣で決まる、各個人の運動器を動かすべき理想
(こうした到達点は、個人で一生固定されたものではなく、年齢などの要素で時系列的にも変化します。)

厚生労働大臣認定 健康増進施設制度をご存知ですか?

日頃、健康づくりや体力づくりの場として、フィットネスクラブなどの「健康増進施設」は全国各地に存在します。「健康増進施設」は、筋力トレーニングや有酸素トレーニングが行えるトレーニング室があります。屋内施設でもあり、天候や季節に左右されず、1年を通じて利用できるのが特徴的です。最近では中高年の方の利用が多くなり、様々な人が健康づくりのために利用しています。

運動型健康運動増進施設が普及することで、国民の健康意識を高め生活習慣病の予防・改善、高齢者の健康づくりやスポーツ選手の競技水準の向上に寄与し、活力ある生涯スポーツ社会の実現と寿命の維持延伸に貢献するものであります。

ライゼスポーツは、「厚生労働省認定施設」として申請中です。「運動型健康増進施設」は、健康のために優れた運動施設を選ぶ基準となっています。

主な認定基準〔運動型健康増進施設〕

  1. 有酸素運動及び筋力強化運動等の補強運動が安全に行える設備の配置
    (トレーニングジム、運動フロア、プールの全部又は一部と付帯設備)
  2. 体力測定、運動プログラム提供及び応急処置のための設備の配置
  3. 生活指導を行うための設備を備えていること
  4. 健康運動指導士及びその他運動指導者等の配置
  5. 医療機関と適切な提携関係を有していること
  6. 継続的利用者に対する指導を適切に行っていること(健康状態の把握・体力測定運動プログラム)
    公益財団法人日本スポーツ連盟ウェブサイトより

 

お問合せはお気軽に TEL 0120-161-859 受付時間/(平日)10:00~21:00
(土)10:00~20:00
(日)10:00~18:00
定休日/火曜日・祝日

ストレッチマシンの使い方

  • 動画で見る!医師が厳選したストレッチ&トレーニングマシンの使い方

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